原稿がさっぱり進まんのは摂津殿が書けないからなのです
特に嫁との絡みが、書きたいのに書けない
慣らすために習作でなんか小話でっち上げようとしたらそれすら行き詰る始末
この二人はものすごい量のボツネタ(つーか書きかけ)があります
ごしのとかまさみつはとりあえず形にできるんだけどなあ
物凄い遠巻きに夫婦漫才やってるようなちょっとした掛け合い(しかも他人をネタに)ならいくらでも書けるんだけど、メインに据えると途端に書けなくなるのが悔しいなあ
つか、摂津殿は結婚も含めて物凄いある種の男の理想(つうか美学?)を感じるので、弄り難いもんがあるというか
うさぎはたまに物凄い男の業みたいなのを感じるんだよなあ
正直、ここの話が書けないならこの本を出す意味がほぼないくらいの勢いなんで、今週中にできなかったらこの本は諦めます
さっさと父親本(こぴぼん)に取り掛かった方が賢明かもしれないしなあ
っていうか、そっちの方が私に求められてるような気もするなあ
関係ないですけども、私のうさぎジャンルでの終着点は多分、ごっちんと清木様の本を出すことなんだと思う
×じゃなくて、vsで
いや、×でもいいけど、とりあえず清木様は右で(笑)
ところで、清木親子は、父は総受け息子は総攻めとかいうとんでもない親子だと思うんですよね……
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