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赤マル冬号らしいです!楽しみだ

殿いつの作者が実は原淳だと知って軽く衝撃
でも、何となく納得(戦隊ネタ好きだもんな)
しかし、予想してたけどアニメ化かあ
4巻はおまけ漫画の信之夫婦のなれそめに萌えた


すでにブログ3つあるので、ジャンルを増やすにしてもブログを作るのはそろそろ厳しいんだよなあ
そろそろサイトにしてまとめた方がいいかなあと思ってるので、落ち着いたら(いつ?)どうにかしたいです
創作戦国に行くかどうかは、冬コミ終わっても熱が続いてたらってことで
マクロス映画も公開したしね(見てきましたが)


今更采配のゆくえがすごくやりたくなってきた
ただおきさまとたまこがかなり自分のイメージに近いんだよなあ
創作戦国サイトだとただおきさまはクールで苦労性なツッコミ役みたいな立ち位置が多いようですが、
やはりエキセントリックで嫌味な過激ボケキャラであってほしい
(クールで苦労性なツッコミ役はダミアンことながまささんのイメージだなあ)
ついでにたまこもボケ寄りなイメージなので、収拾のつかない夫婦だなあと思ってみたり


細川家は資料とかいっぱい残ってて研究し甲斐がありそうだ
陶芸家の現当主様は細川家としてはたまこの子孫ではないらしいですが、なぜか母方で巡り巡って明智の血筋らしいです
うっかり私信返し

 



なんか戦国とか日本史とかでいっぱい本が出てるじゃないですが
んで、何となく漁ってみたんですえけど、売られてる本の8割くらいは本当に価値がないなあと思ったりもしました
ウィキペディアレベルのことをまとめてるだけの本はそれとして、資料的にきちんと確かめもせず俗説をそのまんま載せた上に安っぽい脚色を史実のように書くのはどうなんだろうねーと
ただおき様がとてつもなくテンプレ的な空気読めない小物の夫にされてて軽く憤慨してしまった
たまこの旦那様はそんなどこにでもいそうなつまらない男じゃないですよ、悪い意味で!
戦国のヤンデレの代名詞ですからね!天下一気の短い男ですからね!
戦上手で茶も歌も料理も能も蹴鞠も絵画もいけますからね!
顔もよくて人気甲冑デザイナーですからね!お父さんもっとすごい人ですけどね!
生涯手打ち36人とか、たまこに見とれた庭師斬ったとかそんな逸話がお家の記録に載ってるレベルですからね!
つかさ、いくら二十歳そこそこの娘としても旦那はともかく二人の子供残して父や姉の後を追いたいとか思うわけないじゃん?
ていうか、たまこが生き延びて離縁されなかったから、みつひでさんの血筋が途絶えてないわけじゃないですか?
それにあけちの遺児を引き取ったりもしてるしさー(そことおふくの絡みで54万石っていう説もあるみたいですが)
あとたまこ幽閉中に側室取ったってのも間違いで、本能寺の前からいる側室なんですけどね!
つか、次男がいつ生まれたのか結局はっきりしないんですけども、実際どうなんですか?
1582年に本能寺の変でそこから別居して1584年3月に復縁ということになってるんですが、次男の生まれが1584年となってるんですが、あれ?いつつくry
何かいろんなところでたまこはただおき様に奴隷のように扱われた的な書かれ方をしてて、何とも不憫だなあと一瞬思ったけど、ただおき様の日ごろの行いが悪いから仕方がないかなあと思ったりもする

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