忍者ブログ
日々のつぶやきとか覚書とか
[182]  [181]  [180]  [179]  [178]  [177]  [176]  [175]  [174]  [173]  [172
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

どんなジャンルで来るのかな?(バトル系じゃありませんように)
絵柄はどうなってるのかな?(いやな方向に変わってませんように)
などと考えると、ちょっと怖くもある


凄く有名な俗説に南海坊=みつひでさんていうのがあるじゃないですか
もし、それが事実でただとしくんが江戸で暮らしてるときにじいちゃんと会ってたりしたらなんかいいなあとか
そんな妄想をしてみた
本当にみつひでさんなら、娘婿のただおき様は気づくよなあと思いつつ、本能寺の変が1582年で大権現様に用いられたのが1610年前後だから、30年もあれば面識ある人あんまり残ってないんじゃないだろうか?
みつひでさんじゃなくても、明智関係者説が有力と言われてるので、そうなるとやっぱり細川家とは親戚になるので、細川の幕府でのポジションはそういうの関係あるのかなあと思ったりもする



ゲームとかマンガとか小説とか見てると年齢関係がさっぱり分からなくなるのでまとめておく
なんで関ヶ原かっていうと、たまこの事件があるから
人選は私のいたって個人的な趣味のチョイス
(満年齢で書いてるので、各種資料における年齢とズレてますのでご注意)

細川家
ただおき様(37)、たまこ(37)
ふじたか様(66)
ただたかくん(20)、ちよ(20)
おきあきくん(16)
ただとしくん(14)

徳川さんとこ
大権現(57)
二代目(21)、浅井末っ子(27)
平八郎(52)、ひこにゃん(39)、字の上手い人(52)

豊臣さんとこ
浅井長女(31)、二代目(7)

真田さんち
表裏比興の者(53)
兄さん(34)、鬼嫁(27)
弟(33)

毛利一門(つまりは元就の孫と仲間?たち)
総大将(47)、その代理(29)
弁当の人(39)
裏切る人(18)
外交坊主(61?)

島津さんち
チョーナン(67)
ジナン(65)、ドラ息子(24)
ヨンナンの息子(30)
※サンナン、ヨンナンは既に死去

その他東軍
としながさん(38)
まさむね公(33)、武の人(32)、智の人(43)
まーくんの伯父さん(54)、奥羽の鬼姫(52)
きよまささん(38)
いちまつ(39)
ダミアン(32)、ドン・シメオン(54)、またべ(40)
白鷺城主(35)
カリスマ建築士(44)

その他西軍
みつなりさん(40)、さこんさん(60)
かげかつさん(44)、愛の人(40)
別に水泳が得意でも何でもない人(28)
ゆきながさん(45?)
みつなりさんの親友(41?)
寺子屋の先生(25)
むねしげさん(33)


東軍で特に関ヶ原にいた人たちは同じくらいの世代なんだなあ


ただおき様とたまこは同い年で15か16で結婚したわけですが、実際どれくらいから面識あったのかなあと考えた
まあ、ああいう時代ですから、結婚するまであったことがない方が自然なんでしょうが、
親同士が友人なので結婚前から知り合いだった可能性もないとは言い切れないんじゃないかなあと
この婚姻自体がのぶなが様の勧めということになってるんですが、
ふじたかさんは元々幕臣でのぶなが様についたのがみつひでさんの勧めという話なので、
ふじたかさんとみつひでさんはのぶなが様の下で同僚(?)になる前からの繋がりがあるらしい
みつひでさんの経歴がかなりあいまいらしいのですが、剣豪将軍に仕えていたという話もあるくらいで、すると二人は1565年以前からの知己である可能性もある
でも、ただおき様の生年が1563年なんですが、ふじたかさんが忙しくて5歳くらいはどっかの田舎で家臣に育てられていたらしいから、足利時代での接触はちょっと無理かな
素直に織田家でのつながりとなると、1573年以降になるか
10歳くらいから知り合いだと何か萌えるよねとかニヤニヤ妄想してみたりもした

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]
ついった
    follow me on Twitter
    プロフィール
    HN:
    歌猫いろは
    性別:
    女性
    自己紹介:
    蓬庵様の嫁になりたい。
    黒田大河の実現を夢見るオタク歴10年の♀でございます。
    バーコード
    ブログ内検索