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ちょっとした事故(というか連携ミス?)で荷物は送れませんでした
なので手搬入だ。しんどいなあ
とりあえず休みだけは確保できたので、ぺぱくらい作れたらいいなあ
と思ったら、出勤せざるを得なくなったので、どうやって乗り切るか考え中
ううむ


大名家の子孫の方でもご当主様はけっこういろんなところに顔を出してられますが、徳川・細川・毛利・島津・黒田あたりは多分ご先祖様に似てるんだろうなあと思うんですよね
子孫同士が結構似てたり、今残ってる肖像画と似てたりするわけで
(ちなみに陶芸家のあの人はふじたかさんの肖像画にそっくりですよ)
しかし、今でも名家として残ってる人たちはいとこ同士だったりはとこ同志だったりするのが何かすごい


歴史モノというか時代モノというかそういうのを書いてみたいなあと思うのだけれど、圧倒的に知識が足りない
その時代の価値観と風俗と政治だけは何とか理解したいと思うのだけれど、正直なところ何にもわかってないからなあ
あと大名関係ならば、位階と家臣団の成り立ちも理解しないといけないと思うんだけど、さっぱりわからん
ていうか、本当は明治の華族で書きたかったはずなのに、それを理解するために1580年くらいまで遡ってしまった……
とりあえず、当面の目標は大岩祐夢先生が主人公で1605年くらいの京都を舞台とした人情時代劇とか書いてみたいけど、難易度高すぎだろうか(地方大名はやっぱ厳しいかなあ)
 



のぶしげさん:説明不要。でも、この人だけは大阪城に入城した理由がまったく理解できない
またべ:元主君との泥沼の愛憎劇(愛憎って……)
祐夢先生:家督を継いで一年で殿さまから寺子屋勤務に。お家復興を目指す
ジョアン:キリシタンで忠臣。八丈島から殿を呼び戻すのが目的
もりさん:謹慎先の殿様とのラブロマンスを断ち切ってやって来た

ぶっちゃけ、はっきりと豊家のために参戦したのはもりさんだけだよね
あまりにキャラが濃いので大胆に脚色した漫画かアニメ化ゲームでも作ればいいのにと思ってしまったわけです(何かあったっけ?)

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