忍者ブログ
日々のつぶやきとか覚書とか
[194]  [193]  [192]  [191]  [190]  [189]  [188]  [187]  [186]  [185]  [184
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

こんなものをやるらしい
忠興さまがたまこのために作ったと言われてる百人一首とか、
たまこが忠興さまのために縫ったとかいう羽織り(だっけ?)とか、
りきゅう先生や古織殿関係の茶道具もあるかなー?
あと見たいのは、三男のあの絶筆ですが
とにかく楽しみです!


基本戦国グッズとかそういうのには興味がないのだけれど、一つだけ欲しいものがあるのです
黒田二十四騎図
いっそPCの壁紙にしてみたい
太閤様の軍師の嫡男なのに生涯で7~8つの名のある首を取ってたり、
実は鉄砲術の免許皆伝だったり、虎を一太刀に打ち取った逸話があったり(虎狩りは朝鮮での武将の間で流行った趣味だったらしい、やっぱり戦国武将って893さんだよなあ)、
元服するかしないかの時に隠し子作ってたり、実は結構やんちゃだったりするダミアン
またべ出奔の理由がダミアンがまたべの長男に能の鼓を打たせて云々という説があるそうですが、
それはやっぱりあれか? 例の音痴が原因だったりするのか?
そして、知れべれば調べるほど忠之がダメっ子過ぎて泣ける
黒田忠之と加藤明成と加藤忠広は寛永の三馬鹿息子みたいなイメージ
黒田家は運よく改易されずに済んだけどさ


私的にひこにゃん(というか招き猫)は直政の生まれ変わりだ何だと思い込んでるのですが、
井伊直政ほど主人公スペックな武将もいないと思うんだけど、彼を主人公にした創作物って殆どないのは何でなんだろ?
実は没落した名家の家の出だったり、徳川軍の核弾頭で体中傷だらけとか、外様大名に妙に信頼されてたりとか、コスチュームが赤だとか
井伊家の軌跡を辿ると戦国後期から幕末までの流れが大体わかることに気がついた
さすが譜代筆頭、大体政治の中心にいるのよね、井伊さんって

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]
ついった
    follow me on Twitter
    プロフィール
    HN:
    歌猫いろは
    性別:
    女性
    自己紹介:
    蓬庵様の嫁になりたい。
    黒田大河の実現を夢見るオタク歴10年の♀でございます。
    バーコード
    ブログ内検索