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年末はごたごたしてしまって、すみませんでした
一応コミケ欠席だけは免れたし、その後忘年会にも混ぜてもらったし、良い年末でした
何か飲み会でNGMSと公式ホモ(違)の話ばかりしてた気がしますが……
次回イベントは未定です
SCCは申し込むとは思うのですが、春はどうしよう?という感じで……
発行予定も何とも言えない感じで、ううむ


最近とみに思うのは、清木さんは戦国~江戸初期ならたぶん普通の武将
「井伊の赤鬼」ことひこにゃん直政(別名『人斬り兵部』)とか多分あんな感じ
そう言えば、井伊隊が通常の3倍のスピードで動きそうな赤備えだったのは、武田の遺臣を従えてたからという話だし、甲斐で繋がるんじゃね?
という感じで、徐々にひこにゃん直政のイメージが清木さんになりつつある今日この頃です
権現様とのアレな関係とか、猪武者だったので体中傷だらけだとか、恐妻家だとかその辺はスルーで
……ていうか、むしろ清木さんのモデルって子孫の直弼(実は居合の達人らしい)なんじゃね?
ていうか、幕臣よりも老中格とかの方がしっくりくるよね、あの人の立ち位置って
ちなみに直弼さんもこっそり忠興さまとたまこの血を引いてたりする
忠興さまのキレっぷりも清木さんに近い気がするんだけど、なんていうか三斎様は基本的に狡いので(笑)


そんなこんなで個人的戦国最萌武将・黒田・ダミアン・長政殿に関するとっておきの逸話
黒田二十四騎てたぶんこんな奴らばっか

 



個人的にダミアンは総受けだと思っているのですが、世間的にはそういうわけでもなく、親父殿相手には攻め、幼馴染にも攻め、またべ他家臣には受けみたいな感じ(あと忠興さまにも受け?)らしいです
っていうか、案外カップリング豊富だな、ダミアン(笑)
つか、「またなが」とか普通に略称が定着してるのが笑える(笑)
個人的にはダミアンはあんまり美形であってほしくないというか(だって常にしかめっ面だしな)、へうげにちらっとできた親父殿そっくりのビジュアルが一番しっくりくるわけです
忠興さまはある種アイドル的な感情を持って敬愛してるのでかなりのところ美化してしまう傾向にあるんですけども、ダミアンはついついいじめたくなるような感じの萌えなのでスタンスがかなり違う
それはもちろん両者の性格の違いというのもあるんですけども、その父親が謀反を起こしても頑として離縁しない忠興さまと、徳川にすり寄るために十数年連れ添った嫁(もしかしたら幼馴染かもしれない)を捨てたダミアンとの違いだと思う、たぶん

そんな感じで、歌猫いろはは黒田官兵衛大河の実現運動を応援しております

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